電磁波測定器セルセンサー
超低周波とマイクロ波の簡単チェック。
家庭電化製品などの低周波と、携帯電話などのマイクロ波の強弱を測定可能。
電磁波測定器セルセンサーは、世界で最も普及しているガウスメーター
- 電磁波測定器セルセンサーでテレビ・パソコン・家庭電化製品などから放出される低周波と 携帯電話などから放出されるマイクロ波の強弱を測定可能
- 当社のセルセンサーは、2mG以上は音と光りで警告
電磁波測定器セルセンサーの特長
電磁波測定器セルセンサーは、極超低周波を2レンジで測定
ノーマル(N)とハイ(H)の切り替えレンジ10倍の感度で調整可能
0-5ミリガウス、0-50ミリガウス
電気製品やパソコン、高圧線や送電線等から放出される極超低周波の電磁波は、コンクリートをも通り抜けます。
携帯電話から発するマイクロ波を2レンジで測定

ノーマル(N)とハイ(H)の切り替えレンジ10倍の感度で調整可能
0-1.0mW/cm2、0-10mW/cm2(平方センチメートルあたりミリワット)
電磁波測定器セルセンサーは、安心のCEマーク対応

CEマークとは:ヨーロッパ連合(EU)が定めた標準(安全)規格を満たした製品に記されるマークです
電磁波測定器セルセンサーは、ISO9002認定工場にて厳密に管理、製造
電磁波測定器セルセンサーは1999年にデザインと革新賞を獲得
電磁波測定器セルセンサーを電磁波の安全確認に
人体に影響を及ぼし、電子機器の故障の原因になるこれらの電磁波は、電気製品や電子機器の設置を十分に考慮することにより、軽減することが必要です。
これらの安全距離の確認に『セルセンサー』が活躍します。
- 一般的な電化製品からの磁場は2mG(ミリガウス)以下
- 送電線からの磁場は1mG以下
- 携帯電話・無線(ラジオ/マイクロ波)は0.2mW/cm2以下
- 電子レンジは作動中、扉から5cmの距離で1mW/cm2以下
電磁波測定器セルセンサーは学校教材として最適
| 用途 | 超低周波とマイクロ波のチェック | ||
|---|---|---|---|
| 表示方法 | アナログ表示 1軸 | ||
| 低周波帯 測定範囲 | ノーマル | 0 – 50mG | ![]() |
| 高感度 | 0 – 5mG | ||
| マイクロ波 測定範囲 | ノーマル | 0 – 10mW/cm2 | |
| 高感度 | 0 – 1mW/cm2 | ||
| 精度(+/-) | –10%(50/60Hzのみ) | ||
| 音量調節 | ボリュームコントロール付 | ![]() |
|
| ランプ表示 | ランプ表示付 | ![]() |
|
| 電源 | 9Vマンガン電池が付属 ※1 | ||
| サイズ(mm) | 本体:132×67×29 / センサー:50×27×15 / 延長コード 80㎝ | ||
| 重量 | 128g | ||
| 発売元 | 株式会社佐藤商事 | ||
※1
電池はマンガン電池がお勧め:小電流を長く、たまに使うものにはマンガン電池の方がお勧めです
エネルギー容量が少なく、少しずつしか電流を取り出せないが、休み休み使うとパワーが回復する特性があり
電池工業会より
電磁波測定器セルセンサーの実験
頭部近くの電磁波がメガネで増えます
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| 携帯電話着信時に20センチ以上離すとマイクロ波を検知しません | 携帯電話とドクターガウスの間にメガネを置くと、測定器の針が振れ、警告ランプがマイクロ波の安全基準を超える |
電磁波の安全性の目安
国立がんセンターとWHOは国内初の電磁波疫学研究結果で4ミリガウス(0.4マイクロテスラ)で白血病2倍を警告!








